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  • ★「ミュージション野方brio」オープンルーム開催中!★

【トランペットもチェロも24時間演奏できる!

『ミュージション野方brio』オープンルーム予約受付のご案内】

こんにちは!ミュージションの戸口です(#^.^#)。

1月に竣工したばかりの新築「ミュージション野方brio」

おかげさまで、順調にお申込みをいただいております。 ありがとうございます!

 

特にこれからは音楽大学の合格発表も佳境で、 お部屋の争奪戦になること必至!

お目当てのお部屋は、一度ご覧いただくことをおすすめいたします。

 

というわけで、来週末は、

『ミュージション野方brio オープンルーム』を開催いたします!

 

 ☆3月12日(土)①12:00~ ②14:00~ ③16:00~

★3月13日(日)①12:30~ ②14:30~ ③16:30~

 

各時間帯、先着1組様ずつのご案内となりますので、

希望日程はどうぞお早めにお申込みください♪

 

お問合せ先はコチラ↓ http://musision.jp/nogatabrio/contact/

Tel 03-3972-0601

 info@musision.jp

リブラン ミュージション事業部まで♪

(定休日:火曜日、水曜日)

 

 

ちなみに。

brioの話をすると、必ず「遮音性能D-85」という数字が付きまといますが、

そもそも「遮音」とは、 室内で出す音が隣接する部屋や近隣に対して迷惑にならないように音を遮る(=遮音する)ことなんですね。

「D-85」というと、 自分が弾くピアノから100dbの音が出ていたとしたら、

『ミュージション野方brio』はそれをマイナス85dbできる性能、ということになります。

単純計算だと、隣室や外に聞こえるピアノの音は15dbになる、というわけです。

 

普段私たちが生活している中で、 例えば夜の静まった公園でも40dbほどの音があり、

どれだけ静かにしても0dbということはほぼ不可能です。

 

40~50dbで過ごせれば人は穏やかに生活ができる、といわれているので、この数値に近づけられれば遮音は成功!と言えますね。

これまで、brioで実際に楽器を演奏していただいた中で、

最も大きなデシベルは、トランペットの113db(500Hz)。

反対に一番小さかったのは、ヴァイオリンの82db(500Hz)でした。

 

いずれの楽器も、「ミュージション野方brio」の手にかかれば、

隣室への音の影響は数値をみてもお分かり頂けるかと。

これって、結構すごくないですか?(*^_^*)。

 

ぜひ、あなたのパートナーの楽器と共に訪れてみては♪

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