特長

安心して演奏や音楽鑑賞ができるプロも納得の遮音構造

ミュージションでは、一般的なマンションより厚い床(コンクリートスラブ厚180mm+浮き床工法)、浮き壁工法で、遮音効果を高めるグラスウールを施工することにより、プロのレッスンにも充分対応できる高い遮音性能を実現。

「防音」とは、“ある室内に他から音が入らないようにする”という意味で使われますが
これに対しミュージションは、“相互に部屋の音が入らないようにする”という意味で、「遮音」という言葉を使います

section_img01

「最高遮音性能D-85dB(500Hz)」とは500Hzで音圧レベルを 85dB落とす遮音性能を示します。
たとえばピアノの平均音圧レベル95dBが隣室で10dB(ささやき声程度以下)になり、一般的な生活騒音を低減する遮音効果はもちろん、
楽器演奏やスピーカーからの音なども「うるさい」と感じられなくなります。それによって、 安心してピアノレッスンや音楽鑑賞が楽しめます。

目指したのは、遮音性能目標値65dB(500Hz)

騒音レベル表
騒音レベル表

page top

有名音響設計会社監修

section_img04 section_img07 ミュージションは、コンサートホール ・ 劇場をはじめとして、 スタジオ ・ 学校講堂 ・ 会議場 ・ 体育館など多くの施設の建築音響設計を行っている、 わが国トップレベルの会社、株式会社 永田音響設計が音響設計監修を担当しています。
サントリーホール、カザルスホール、東京都庁舎、W・ディズニー・コンサートホール他、 国内外で多数の実績があり、この経験に基づいた豊富な専門知識で、「ミュージション」の高い遮音性能が実現しています。http://www.nagata.co.jp
page top

賃貸情報

スペシャルコンテンツ

お問い合わせ